ピコシュア

ピコシュア

しみ・美肌治療に革命!院長絶賛のピコレーザー治療

PicoSure(ピコシュア)は今までのレーザー治療の歴史をくつがえすような革新的なテクノロジーで、美容治療に新たな可能性を感じさせる最新の治療法です。
日本ではまだまだ新しい治療法ですが、いずれは美容医療業界を席巻する治療になるほどの大きな可能性を秘めたものだと確信し、導入を決定しました。
今、イチオシのPicoSure(ピコシュア)医療をぜひ一度お試しください。

院長イチオシポイント!

Point1 テープを貼る必要がないレーザー治療であるために、まわりにもバレない治療が可能
Point2 炎症後色素沈着の可能性が格段に低くなったために、色素斑が改善した結果が見えるのが早いしみ治療と同時に皮膚の質感を改善することが可能
Point3 つまり、ノーダウンタイムで、色と質を改善していくことができる画期的な治療なのです!

PicoSure(ピコシュア)とは

PicoSure(ピコシュア)は米国サイノシュア社が開発した世界初の医療用ピコ秒レーザーです。

そもそもレーザー機器は、そ光のエネルギーが強く、治療によっては火傷などのリスクが生じるため、非常に短い時間だけ照射する必要があります。
今までのレーザー機器はその照射する秒単位が「ナノ秒(1秒の10億分の1)」の機器がほとんどでしたが、ピコレーザーの照射秒単位が「ピコ秒(1秒の1兆分の1)」とされていることでその名称がつけられています。
照射時間を極限まで短くすることでレーザーによる皮膚への熱作用が非常に少なくなり、光そのものというよりも衝撃波で色素を破壊することができるようになりました。
また、レーザーの波長も世界初となる755 nm と 532 nm が採用されており、効率的な治療が可能となりました。

「シミ」「しわ」「ニキビ跡」米国FDAの認可を取得

レーザー業界世界最大手:サイノシュアが発明したPicoSure(ピコシュア)は世界初のピコ秒レーザーであり、すでに多くの目覚ましい治療成績を上げ、米国FDAの認可も受けています。 他社にもピコ秒レーザー(enLIGHTen:エンライトン、DiscoveryPICO:ディスカバリーPICO、PicoWay:ピコウェイ)が存在しますが、「色素性病変(シミ等)」「しわ」「ニキビ痕」と幅広い分野で認可を受けているのはPicoSure(ピコシュア)だけです。

ここがスゴイ!ピコシュアの特徴

1.施術スピードが速い
従来のしみ治療で使用されていた「Qスイッチレーザー」はレーザーを照射した部位のメラニンに熱を発生させることで、その色素を破壊するものでしたが、ピコシュアは熱ではなく衝撃波でメラニンを砕きます。
その衝撃は従来より、細かく色素を破壊することができるため、その治療速度がスピーディーになりました。

2.施術後のテープ保護が不要に
ピコシュアでのしみ治療では、瞬時にメラニン色素を細かく粉砕することができるため、レーザー照射後にかさぶたになることがなく、治療後に必要だったテープでの保護が必要なくなりました。翌日からメイクも可能です。
3.フラクショナル照射でもダウンタイムは最小限
ピコシュアではお肌への負担が最小限に抑えられているため、しみ治療と同時にフラクショナル照射が可能になりました。従来のフラクショナルレーザーは肌に微細な穴をあけ肌の再生を促す治療のため、その部分がかさぶたになり1週間程のダウンタイムがありました。ピコシュアでのフラクショナル照射は肌表面ではなく、肌の内側に空砲をつくるため、肌表面にかさぶたが出来ることはなく、赤みが出る程度に抑えて治療することが可能です。

4.肌表面だけでなく真皮層にも働きかける
ピコシュアを照射した後は、肌表面だけでなく真皮層にもその影響が及ぶため、コラーゲンやエラスチンの生成が促進され、肌のハリや弾力の向上・にきび跡の改善などの効果が期待できるため、肌質そのものが改善されていきます。

5.安全性・効果が認められたレーザー機器
ピコシュアは、アメリカのFDA(米国での厚生労働省)に、色素性病変(シミ・肝斑等)・しわ・にきび跡に関する承認を受けています。
ピコ秒レーザーは日本国内でも数多くのレーザー機種がありますが、広い分野でFDAの認可を受けているのはピコシュアだけです。

PicoSure(ピコシュア)でのしみ治療(ピコスポット/ピコシュアスポット)

PicoSure(ピコシュア)は755nmの波長を使用するため、他の1064nmのピコレーザーに比べ、メラニン色素に対する吸光度が3倍と高いため、低エネルギーでも非常に効果の高い治療ができます。
従来のしみ治療ではQスイッチレーザーというものが主流でした。
このQスイッチレーザー(ナノレーザー)はメラニンにレーザーを照射することで熱を発生させて色素を破壊するため、炎症後色素沈着を起こすことがありました。
ピコレーザーの場合、従来より短いピコ秒でレーザー光を照射することで、熱作用がほとんどなく、衝撃波で色素を粉砕することができます。熱作用がほとんどないため、炎症後色素沈着を起こしにくいのが特徴です。
また、従来のレーザーでのしみ治療では必要だったテープでの保護の必要がなく、術後に軟膏を塗るだけの簡単なケアで、ストレスなくきれいにしみを除去することが可能になりました。

PicoSure(ピコシュア)での肝斑治療(ピコトーニング/ピコシュアトーニング)

肝斑は炎症が原因の一因とも言われているため、従来のレーザー治療では炎症が起きないように弱い出力で治療するしかありませんでした。しかし、ピコレーザーは熱作用ではなく衝撃波で色素を粉砕するため、肝斑などのお肌が敏感な方でも安全に治療することが可能になりました。
従来のQスイッチレーザーによるレーザートーニングでは効果を感じられなかった方もおすすめです。

PicoSure(ピコシュア)での美肌治療(ピコフラクショナル/ピコシュアフラクショナル)

ピコレーザーは、しみなどの色素を取り除くのに高い効果を発揮しますが、当院で採用したPicoSure(ピコシュア)はFOCUS照射(フラクショナル照射)ができるハンドピースがあります。
このFOCUS照射は皮膚表面にダメージを与えることがないため、肌を傷つけずに、真皮のコラーゲンやエラスチンを増加させ、シワ・ニキビ跡・毛穴の開きを改善します。肌の若返りにも非常に高い効果を発揮します。
従来のフラクショナルレーザーは点状出血などが起こりやすく、5〜7日程度のダウンタイムがありましたが、PicoSure(ピコシュア)によるFOCUS照射は、肌ダメージが起こらないため、ダウンタイムも24時間程度赤みが続く程度ととても短く、ストレスフリーな美顔治療を可能にしました。

ピコフラクショナル/ピコシュアフラクショナル照射後の肌変化

Focusレンズにより高められた高密度のレーザーが照【 ピコフラクショナル/ピコシュアフラクショナル照射後の肌変化 】射されることにより、表皮内に空胞が形成されます。

ピコプレミアム/ピコシュアプレミアム

肌の状態に合わせて、「ピコスポット/ピコシュアスポット」「ピコトーニング/ピコシュアトーニング」「ピコフラクショナル/ピコシュアフラクショナル」を組合せて治療します。
早く効果を出したい方、ダウンタイムを極力短くしたい方、今までの美顔治療に満足できなかった方などに特におすすめです。

こんな方におすすめ

・人前に出ることが多いので短期間で施術を終わらせたい
・とにかく早くキレイになりたい
・今までの治療より高い効果を実感したい

・ダウンタイムのない安心できる施術が受けたい
・以前にシミ取りをしたが全て取り切れなかった
・1回でもしっかりとした効果を出したい

症例写真

治療後の肌状態

しわの変化

しみ・肌のトーンの変化

にきび跡の変化

ピコシュアの施術料金

施術名 回数 料金 導入キャンペーン
ピコトーニング/ピコシュアトーニング 1回 ¥50,000 ¥25,000
ピコフラクショナル/ピコシュアフラクショナル ¥70,000 ¥35,000
ピコスポット/ピコシュアスポット ¥100,000 ¥50,000
ピコプレミアム
(ピコシュアトーニング+ピコシュアフラクショナル+ピコシュアスポット)
¥200,000 ¥100,000
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